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cleftとは、意味


cleaveの過去・過去分詞 / (地面・岩などの)裂け目,割れ目,ひび






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発音・読み方




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kleft




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cleaveαの過去・過去分詞 (地面・岩などの)裂け目,割れ目,ひび





知恵袋


Q.

It節とwhat節の使い分けについてwhat節から始る文をit節から始る文に変えることは出来ないそうですが、その理由と言うのがいまいち腑に落ちません。

参考書に載っていたのですが、例えばIt was to show her how much I cared for her that I bought her the necklace.

と言う文があり、これと似たような構造をしている文にDave lost his job and was short of money, so what he did was (to) sell his flat and move in with his brother.

が載ってあったのですが、括弧付きで(not .

.

.

so it was (to) sell his flat that he did.

)と補足してありました。

何故この文ではit節に置き換えられないのでしょうか?参考書を読む限りではwhat節ではwhat節の外側にある文が強調されるのに対し、it節はそれ自身を強調するものであるとのニュアンスの違いが説明されているのですが、それを理解した上でも、so it was sell his flat that he didは文の内容の順序がwhat節のと逆になっているので正しいように思われます。

以下、参考書の該当箇所を引用しておきます。

解答宜しくお願いします。

To focus attention on an action performed by someone, we use a sentence with what + subject + do + be + to-infinitive clause.

We can't use an it-clause to do this.

(see A)【A】 We can use an it-clause with be to focus attention on the information that immediately follows it + (be).

A sentence in which emphasis is given using this pattern is sometimes called a cleft sentence.

The clause after the it-clause (usually a that-clause) contains information that is already known or considered to be less important.



A.

あなたがご質問になっているのは"Cleft Sentence"(分裂文)とも呼ばれる「強調構文」についてですね。

学校文法で「強調構文」といえば、It is ~ that .

.

.

.

という、It節から始まり、that節に続いていく構文のみを指すのが普通ですが、あなたが今回比較されている、関係代名詞のwhat節を用いた文も一種の強調構文といえます。

したがって多くの場合、これらの構文を用いて、同じ語句を強調する2通りの文を作ることが可能です。

たとえば、It was a catfish that Tom kept in the pond.

What Tom kept in the pond was a catfish.

ただし、what は「・・のもの(こと)」という意味なので、物事を強調することはできますが、人や場所を強調することはできません。

もしそのような語句を強調したいなら、what節を、the person who.

.

.

/the place where .

.

.

などに変える必要があります:It was in the pond that Tom kept a catfish.

The place where Tom kept a catfish was (in) the pond.

このように、It節を用いた強調構文と、関係詞節を用いた強調構文は相互に書き換えが可能な場合が多いのです。

ですから、あなたが書かれた、>what節から始る文をit節から始る文に変えることは出来ないそうですが・・・というのは正確な言い方ではありません。

ただ、動詞を強調しようとする場合は、It ~that .

.

.

.

の強調構文では不可能で、what節を用いた構文によるしかありません。

たとえば、What she did then was call the police.

とは言えても、× It was call the police that she did then.

という英語はありません。

>何故この文ではit節に置き換えられないのでしょうか?これには私は答えられません。

またその必要もないと思います。

そういうものなのだと考えておぼえてしまえばいいのではないでしょうか?




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