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prejudiceとは、意味


先入観






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発音・読み方




発音記号


ˈpredʒʊdɪs




ENGLISH
JAPANESE














Wikiデータ


〈U〉〈C〉(…に対する不当な)『先入観』,『偏見』《+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に好意的な)先入観,えこひいき《+『in favor of』+『名』》 〈U〉不利益,損害 (…に対して)…‘に’(不当な)『先入観』(『偏見』)『を抱かせる』《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に対して)…‘に’(好意的な)先入観を抱かせる《+『名』+『in favor of』+『名』,+『名』+『in』 one’s 『favor』》 〈立場,見込みなど〉‘を’損なう,だいなしにする





知恵袋


Q.

読んだことがないのですが、洋書“Pride and Prejudice”に方言って出てきますか?あるとしたら誰が話しますか?


A.

“Pride and Prejudice”の愛読者です。

この作品の中には方言は現れないと思います。

牧師の過程に育った作者本人は方言を使いませんし、登場人物はほぼ全員が有閑階級ですので、方言を話す人はいなくて、むしろ優雅な英語を話す人たちです。

補足を受けて:オースティンが生きたのは1800年をはさんだ40年ほど、そして主にジョーンズによって唱えられたRPが表れるのが20世紀前半です。

時代は違いますが、RPの土台になるのはパブリック・スクールでの教育、そしてイングランド南部という地域性です。

その実態は300~400年間に形成されてきたので、オースティンの時代にもあったはずだと考えます。

方言には2種類あって、地域的方言と社会的方言があります。

オースティンの作品にはおそらく地域的な方言はないと思われます。

教育や家柄などによる社会的な方言はありえますが、それは有閑階級に成りあがってくる前の階層の名残ではないかと予想されます。

しかし、たとえばビングリー姉妹のように前の社会的状況をさとられまいとするような成りあがりグループのほうが、レディーズ・アンド・ジェントルマンらしい言葉使いに注意していると考えていいでしょう。

小説は文字言語であって音声は基本的に含まないこと、また、登場人物のほぼ全体が有閑階級であることを前提にした上でちょっと考えてみました。

上品な英語とは別の方言だというほどの違いはないでしょうが、その上品な英語の中で、知的水準がもっとも低く、話し方を含めたマナーの水準がもっとも低いのはベネット家の4女と5女だと私は思います。

*オースティンの英語で目立つのは「正確な英語」と言われています。

ほんの少しだけあるのが単語が古風であるという印象を与える点です。

それとても、1800年ごろの英語が現代でもほぼそのまま通じるのですから、私たちにとって1800年ごろ(つまり江戸時代末期)の日本語がまず読めないだろうと考えてみれば、オースティンの英語は驚くべき現代性をもっているといわなくてはならないと考えます。






英和でも考えよう!

国訳[こくやく] ダブルブート 休憩を取る、休憩をと 破く[やぶく] 脅しつける、脅し付け 
学問に志す[がくもん ウルドゥー語[ウルド 大番狂わせ[おおばん 勤倹力行[きんけんり 仙術[せんじゅつ] 
広義[こうぎ] ゾーン形式[ゾーンけ 垂直タブ[すいちょく 市庁舎[しちょうしゃ] 真空包装[しんくうほ 


和英でも考えよう!

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ukase tweeter athlete slaughterer modification 
dictum achene pommel, pummel with sapless 
















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