意味・発音・読み方DA!

単語検索ができます。









アプリの使い方


アプリケーションの使い方について説明していきます。
まず、基本的な流れを説明します。



モードの種類



当サイトは

・難易度別に4つの単語練習モード(超初級編・初級編・中級編・上級編の4つ)
・復習モード

が存在します。



学習の順序



まず、各単語練習モードからチャプターを選択してください。



図1









すると、単語学習画面が表示されます。
PUSH STARTを押下して、学習を開始します。




図2







すると学習の説明が始まります。
オートで説明が進んでいくので、特にすることはありませんが、ボタンを押下することで、ショートカットすることができます。









学習画面について説明します。
図3を見てください。この画面は単語の暗記のためのものです。


図3









黒板に書かれている「芸術」という文字と「2」という文字に注目してください。
「芸術」は、日本語訳、「2」という数字は、残り表示秒数です。
しばらくすると「art」という文字が表示され、「芸術」という文字は表示されなくなります。
秒数がなくなるまでに、暗記してください。



図4









暗記の時間が終わると、「芸術」という日本語訳の文字が黒板に表示され、スペルの入力が求められます。
この場合「art」という英語のスペルを入力します。そして、回答ボタンを押してください。正誤判定が行われます。

また、左端のボタンを押下すると、暗記モードを終了して、テストモードにすぐに移行できます。



図5









正解の場合は次の単語に進みます。



間違いの場合には、もう一度、スペルを入力してください。



図6









10問繰り返し練習するか、左端のショートカットボタンを押下すると、暗記モードが終了し、テストモードに移行します。



図7







素早く答えられると、後に、説明する復習モードで高評価の単語に分類されますので、なるべく早く回答してください。
7秒以内に回答できれば、最高評価になります。
テストを10問繰り返すと、結果によって画面が変わります。



図8







上記は満点以外の場合に出る画面です。満点をとるとご褒美があるので、頑張ってみてください!
ちなみに、幕が閉じて、上がるところで、単語学習データがセーブされるので、そこまでは、画面を更新したり、閉じたりしないでください。



図9:幕が上がるところでセーブが行われる例








さあ、ここからが本題です。



復習モードについてです。



図10







5つの単語グループ(覚えていない物・うる覚え暗記・ふつうに暗記・まずまず暗記・カンペキ暗記)のうち、学習したいものをクリックしてください。
学習そのものは、単語学習の時と同じです。
学習データはどんどん更新されていきますので、たくさん学習していきましょう。








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